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\店舗・工場などの建物に/

遮熱コーティング

窓に塗って20〜30%の節電
暑さ・寒さ対策にも効果抜群!

解決のカギは"窓ガラス"

店舗(飲食店や小売、パチンコ店など)の電気代のうち約40〜50%が「空調代」と言われており、
建物への熱の出入りは、夏は73%、冬は58%が「窓から」である。
つまり、窓の熱の出入りが電気代に大きく影響します。

ポイント

遮熱コーティングで
熱の出入りを削減

遮熱コーティング(ガラス用)は、建物の窓ガラスに「熱を吸収する特殊素材」をコーティングをすることで窓での熱移動を減らし、空調負荷が軽減されることで空調代を大幅に削減します。ローラーで塗るだけのカンタンな施工で完結し、節電だけでなく、夏の暑さ対策、冬の寒さ対策、紫外線・結露防止にも高い効果を発揮します。またCO2削減になるため企業のCSR向上、SDGsブランディングに積極的な企業様にもオススメです。

遮熱コーティング
導入メリット

節電

室温が1℃変わると空調代は10%変わるといわれています。遮熱コーティングでは、室温が2〜3℃下がることもあり、仮に電気代が月100万円の店舗の場合、月に約10〜15万円の節電効果を期待できます。
※電気代の半分が空調代と仮定。
※建物の構造や、ガラス面積、方角、その他条件によって電気代削減率は変わります。

遮熱、遮冷

夏は、窓から入る直射熱の約8〜15℃を遮熱する効果があり、不快を感じる暑さの原因となる「近赤外線」を遮断し室内温度の上昇を抑えます。

冬は、心地よく感じる暖かさの「遠赤外線」を室内から逃さず、暖房熱を室内に保ちます。

紫外線カット

有害紫外線を99%以上カット(ISO9050基準)するため、窓からの紫外線による商品の色褪せや劣化などを緩和することができます。

結露・水ダレ軽減

遮熱コーティングは、ガラス面で熱を吸収するため結露の発生が遅くなります。結果、冬の室内結露を50%抑制することができます。

コストパフォーマンス

ローラースポンジでコーティングでき、大掛かりな工事を必要としません。また、耐久性は遮熱フィルムの2倍以上あり(15年以上)、類似サービスと比べても低コストで導入が可能です。
ガラス用15,000円/㎡(税別)、室外機用13,000円/㎡(税別)

CSR向上、SDGs

遮熱コーティングは、空調負荷軽減やCO2削減に繋がるため、企業のCSR向上やSDGsブランディングを強めることができます。

遮熱塗料(室外機用)
塗布実験

遮熱塗料(室外機用)を鉄板に塗布したデモ動画です。
温度上昇をご確認ください。